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ヒーニアス描きたい→ついでにエフラムも描きたい→妹も描いた方が絵的に収まりがいいからエイリークとターナも。で、じわじわ人数が増えてしまってどうしよう。ありがたい事に6月がパツパツなので息抜きにこれ描き進めていきたい感じです。

 

拍手レスです

>スケッチ風(でいいのでしょうか)の明智くん素敵です!!

ありがとうございますー。人と話しながらスケッチブックにペンでゴリゴリ描いてました。こういうのはペンで余白埋めていくのが楽しいのでわさわさ描いてしまいます。

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FF9クリアしました。よかった・・・ので以下つらつら感想を。

 

作中何度も出てくる「生きる」というフレーズ。自分を生きるって何だろう、自分で考えて導き出した自分の意志と決定に自分に責任を持っていくことじゃないか。
私はそういったものを感じていたわけなんですけど、そうやって自分を生きるって本当に・・・難しくて。
人は意外と自分自身ではなく、実は誰かの何かを生きてたりして。それは育った環境の影響でそう思わされているとか、そういう中にずっといるとそこに疑問を持つこと自体が困難だったり、いろいろですけど、実際にFF9で語られたような意味で自分を生きるって存外難しくて大変な事だろうと。そんな風に個人的には思ったりするわけなんですけど。
それでもそこに逃げるんじゃなくて向き合わなきゃ・・・そうしてみんなで成長していくのがとてもキラキラした物語でした。
作中では何かを悩み、決断する事を繰り返していくわけなんですけど、そのひとつひとつを変に揶揄したりしないのが良かったです。そういうものをちゃんと大事にしていった結果「生きる」というフレーズにどんどん厚みが出ていって納得のラストに繋がった感。
あと個人的にスタイナーの描かれ方はとても良かったですね。最初は騎士という役割を生きていたけど、次第にちゃんと本当の騎士という自分になっていったので最終的にめちゃくちゃ格好良いキャラになっててブワッ。

 

やっぱりなんだかんだいって頑張ったらちゃんと頑張っただけ報われて、最後に待ってる人のところに帰ってくるタイプの話が好きだなぁと思った。
FF9よかったッス。

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ウォルトの日と聞いたので取り急ぎ描いたもののやっぱりロイ様をセットにしてしまう。なんかもう今日はいろいろとだめです。

 

ところで昨日ちょっと話題に出たので壁打ちのアカウントをば

かべうち

二次創作ログ系置き場として気軽に使えるかなぁと思って思い出したときにぼちぼち動かしています。が、自分で何をどこまでまとめたのかよくわからなくなる・・・
わかりきってるけど偏りがひどいです。

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喫茶店でLainトークを繰り広げてきてしまったのでLain。
90年代の終わり頃はこういう薄暗い雰囲気の作品が多かったように感じているのですが(多分エヴァの後という事もあったんだけど)今にして思うとパソコンという新しくてよくわからないものがじわじわと普及しはじめていたこととか、今は懐かしいノストラダムスの大予言があったり、2000年問題が話題になったりと、なんかそういう世相というか。いろんな事が過度期な空気だった事とかもいくらか関係があったのかなという気がしてきます。あの頃って世界が終わる終末感のある作品が多かった印象ですが、世紀末だったのは関係あるのかもなぁ。
ちなみにLainは友人のすすめでアニメを見ていて、当事は話はよくわからなかったものの作品が放つ異様な存在感みたいなものが好きで。なんていうか派手ではないんだけどとにかく強烈だった。存在が。
今見たら話の意味するところみたいなものがいくらかは理解できるのかもしれませんが、あの頃はあの頃で、あれはああいうものだと思って見ていたしそう解釈していたので別に理解しようとしなくてもいいんじゃないかとは思っていたりです。
などというのは作品に失礼かもしれませんが、Lainに「これが正解」みたいなものを求めるというのは野暮なんじゃないかと思ってて。薄暗くて曖昧で正体不明なもの、人の数だけその人のLainがある、みたいな。少なくとも当事はそういう所に底知れぬ魅力を感じていたし、恐ろしく美しいなと思っていた。そしてそういうものに10代の多感な時期に出会えてよかった。
明言されないものに対して美しさと安らぎを感じるという感性は恐らくこの時期に培ったものでしょうし、その中のひとつに確実にLainはあったんじゃないかと思います。いいよね。

 

 

P5の話するとマジで明智君の話ばっかりしてしまうので反省している

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ペインターはブラシ以外のところを改善してくれるといいんだけどなぁ、などと例年通りだとそろそろペインター2020がくる時期のはずなので淡い期待を膨らませるなどしています。なんだかんだいって12以降毎回アップグレードしてるので多分今年もするとは思うんですけど、今年は噂のジェミニも控えてるのでちょっとどうしようかと触ってもいないうちから考えている。
と言いながらちょっと挙動が軽くなったら「最高かよ!」とかいってアップグレードしちゃうんでしょうけども。そこはほら、ペインターなんで(後ろ向きな褒め)
レイヤーフォルダの中にレイヤーフォルダを作ってペインターで開くとペインター側でフォルダ構造認識しないから強制的にレイヤーばらされたりするんですけど、それがなくなるとかでもいいよ。ないと思うけど。

 

追記にウォルロイらくがきをたたんでます。

 

拍手レスです

>今風の絵、という定義がよくわからない人間が口を出すのも

いやいや、ややや、どうもありがとうございます!いじけてばかりで申し訳なく・・・!
ムラ感は結構意識してやっている事なので、そこを見て頂けていてありがたい限りです。
自分は常々「もうちょっとマシになりたい」という願望を抱えているのですが最近はそれが酷い感じで、ああでもないしこうでもないしでフラフラしています。皆が同じ方向を向く必要性ってそんなにないよなぁとは思いつつ、かといってあまり同じところに留まっていてもいいのかという疑心暗鬼っぷり。総じてもうちょっとしゃっきりしたいです。

 

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今風でなんかパっとした感じの絵にならないかなぁなどと漠然と思いつつも、向いてないから諦めた方がいいんじゃとかそんなこんなの日々です。
昨日は通院日だったのでびっくりするほど何もできなかった・・・

 

 

ところでここ暫くペンタブの芯をハードフェルト芯で描いていたのですが、以前使っていたストローク芯に比べると先が潰れるのが早くてどうしたもんだかなぁと思っていたのをさっきなんとなく3ヶ月ぶりくらいにストローク芯に戻したら実は思っていた以上に芯のバネの恩恵がでかかった事に気付きました。
バネが筆圧を逃がしてくれるというか、自分みたいに筆圧が高くて塗りも線もごりごりやるタイプだとあのバネめちゃくちゃ重要だった・・・
ストローク芯の時はフェルトとかに比べると芯の交換頻度もそんなに高くなかったのはこれが理由だったかー。
フェルト系の芯描き味は好きなんですけど、ほんとすぐに先が潰れちゃって・・・

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脳みそ1ビットも使ってないとこういうの描きがち。
9月にP5と10月に封印の薄い本出したいとか言うてたのに6月すでにぱつぱつでどっちか諦めた方がいいのではという空気です。
諦めたくないのはエロ本・・・えろほん・・・これから夏に向けてろいさまのやらしい本がすごいいっぱい出るって具体的に4年前から信じ続けているのですが私が田舎から出ないので具体的にはよく知らないんだけど東京いったらいっぱいあるんですよね。あるといって。

 

最近アマゾンプライムで激走戦隊カーレンジャーをぽつぽつ見ているのですが、ウルトラマンタロウとは別方向の謎の狂気が紙一重みたいな感じで(褒め言葉)画面から目が離せません。なんか密度感がすごすぎて1話あたりの体感時間が15分みたいになってます。お、おもしれえ・・・!
ゾクレンジャー回を目当てに見はじめたのですが、正直見所が思いのほか多すぎてどこそれがいいと一言では言い表せない感じに。
とりあえずカーレンジャーの皆さんがすごくいい人ばかりだったおかげでチーキュの平和が保たれててすごい。
ダップーの死んだフリに涙してカーレンジャーになったわけですけど、まずそこに至るまでの15分くらいの間でダップーに関するいい話みたいなのは全然なかったので別に律儀にカーレンジャーを毎回やらなくてもいいのでは・・・と思って見ていますが毎回変身して戦いに行ってくれるし時々サインもくれるし何ていい人たちなんだ。
食あたりでラスボスを弱体化させると聞いてるので色々と楽しみです。

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昨日よりはいくらか平静を保ってOVA見れたんですけどあけちごろうくん美少年で顔面の造詣めっちゃカワイイナくらいしか言語が出力できません
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