いつだってワクワク

君とイェイ!イェイ!イェイ!

 

 

スマイルはちゃんと見たことないんですけど久しぶりに曲聴いてたらめちゃくちゃ元気が沸いてくる。

 

あとロイ様。モノクロのやつはこくほこでペーパー出そうと思ってとりあえず絵は描いたけど字打ってる暇がなかったため結局出なかったやつを供養あげ。

 

気力の方の残機が尽きていました。
日曜は高校の合同デッサン会にお邪魔したりしたついでに混ざって描いてきたりとかしまして、まともにデッサンやるのが10何年ぶりという感じだったのですが案の定全然描けませんでしたね!
ただ昔より確実にデッサンの重要性を痛感しているおかげか、正直学生の頃にやっていたデッサンより断然楽しかったです。あと客観的に自らの絵の下手さを感じられるイベントはいいものだよ。
デッサンなぁ・・・生まれて初めてのデッサンは高校生の頃だったんですけど、当事の先生がハイ描け!だけで全ッ然何も教えてくれないタイプの先生だったんですけど、今思い返してももうちょっと口頭なり教えてくれてたらデッサンについての見方も違ってたのになぁと思わなくはないです。
その先生に「君の描いてるのはデッサンじゃなくて写実画だね」って言われた事だけはずっと覚えてて(嫌だったとかじゃなくてマジで言葉の意味がわからなくて)、その意味する所が10年以上経過してやっとわかるようになったりしまして、あの先生は相当凄かったんだなと今は思うんですけど。まあ意味とかね!教えて欲しかったですよね!!!とやっぱり思う。
とはいえ絵を教えるって、感覚を言語化しないといけないので実際難しいですよね。非常勤で学校にお邪魔してて何をどう説明したもんだかなと毎度困っていますが、でも自分はもうちょっと教えてくれよ!と思ってた生徒だったんでなるべく言語化はしていきたいところです。
まあ究極的には数をこなして体感するしかないんですけど。絵って。
あと合同デッサン会で隣で描いてらした美術の先生がめちゃめちゃ上手くて、絵が描けるっていいなぁ、羨ましいなぁ、と。そんなことを改めて思ったりしました。

 

拍手レスです

>ブログで書かれていた「窓とか扉とかだけの写真を延々ととって延々のせてる本」

ありがとうございます!こ、コレェエエエー!これです!これ!!!
この本を見かけたのが広島に住んでいた頃だったので10数年前とかのはずで、もはやタイトルも忘却の彼方だったのですがふわっとした情報からドンピシャを教えて頂けるインターネットすごい。そしておおいなるインターネットの力でぽちってきました。
あの本、なかなか独特な作りの本だったので妙にインパクトあったんですよね。大型の写真集の棚の中に小さめの正方形で紛れてたのも当事はちょっと珍しかったりで。
私が本屋さんで見たのはドアと窓の2種類だったのですが、これ結構色々シリーズが出てたんですね。どれも可愛くて困ってしまいますね・・・!