学校行く前にばたばた描いたやつ。ブラシのテストも兼ねています。
クリスタで塗る時は大体いつも薄い鉛筆をアンチエイリアス切って使ってるんですけど、濃淡つくのはいいんだけどもうちょっとエッジきかせられようにならんかなーと思ってて。具体的にはアンチエイリアス完全になくしてかつ鉛筆っぽいブラシが欲しかったので自作しました。
アンチエイリアス部分にグレーではなくノイズが入る形のブラシなんですけどまあ縮小したら違いは全然わかりませんね。この辺りは完全に自己満足です。

 

イベントが近くなってきたので宣伝を。してきました。
テイルズで同人誌出すのもイベント出るのも初めてなのでめちゃめちゃ緊張してておうちかえりたいし、本の紹介文もうちょっとなんとかならなかったのかという気持ちです。でも会長がうさみみつけて兎鍋の宣伝のためのビラ配りする以外の話が・・・本当にないので・・・大体いつものゆるゆる漫画です。
サンプルもあげてきました

漫画の本
イラストログ本

 

あとシンフォニア20周年ぬいが第二弾があって会長ワンチャンある????!!!
リーガル出るなら欲しいが。

マジで何も知らないままアビスやって最後にウワーってしたかった気持ちとまあ覚悟完了できてて良いじゃないの気持ちの狭間にいる。

 

葉っぱブラシ色々作ってはいるのですが、細かく作りすぎて手描き感が薄いなーと思ってたので新たにブラシ試作+試し描きです。
まあでもある程度のディティールは手描きした方がいいなになってる。

今日をどう生きるか

 

というわけでようやくジブリの君たちはどう生きるかを見てきました。いやあの率直にめちゃくちゃ面白かったです!舞台装置や設定について作中ほぼ説明がなくてあれは何だったん???という所は結構あったんですけど、それ以上のワクワク感があってジブリで見たいもの多分全部入ってたなっていう映画でした。
最初の入り方からもっと重たい時代ものを想像していたのですが、ジブリ・・・これは紛れもなくジブリ・・・という映画でした。
今回1回見ただけではありますが、もう個人的に相当好きなジブリ作品に入ってきてこまりました。いやめちゃめちゃ面白かったわ・・・

 

その一方でじわじわ進めてるアビスが畳みかけるように人の心がない展開をしており、ここんとこナタリアと陛下の間にちゃんと親子の絆があった事がわかったり、和平条約がなんとかなったり、まさかのディストスルーで飛行譜石が手に入ったりしておりなんか順調なように見えていたのですが、上げてから一気に落とすねぇ・・・といった感じ。
振動静止のための地核降下作戦が始まった途端にリグレットの襲撃があり、イエモンさんやタマラさん、シェリダンの方々が犠牲になり、港についたらついたでい組がスピノザを除いて全滅してしまい、う、嘘だろおじいちゃんおばあちゃんーーーーーー!!!になった。何この急展開辛すぎる。気のいいお年寄りが犠牲になる展開きつすぎて泣いてしまったわ。
なんだかんだあって作戦終わったら降下作戦無事終えたぜありがとなーって集会所に報告しにいくつもりだったのにこんな・・・
降下作戦も降下作戦でシンクとの戦闘があったのですが、そこでイオン様2歳とかオリジナルはすでにお亡くなりになってるとかシンクはレプリカとしての出来が悪くて生きながら火口に捨てられたとか、なんか、いろいろ・・・いろいろあった・・・シンクの事は何とかならなかったんですかね本当に・・・
というか私実はシンクがオリジナルイオンで一緒にいるイオン様がシンクのレプリカなんだろうとずっと思ってたからこの展開はびっくりしました。イオン様に関してはレプリカだったという事がわかってもアニスが私のイオン様はあなたしかいないって言ってくれて態度も変えなかったのは救いでした。
まあそれはそれとしてい組とめ組、そしてシンクの死のあとに譜陣描くミニゲーム挟むの何なの?!いや話の流れとしてはわかるけどどういう気持ちでミニゲームしたらいいかわかんねえわ!そして下手くそすぎたからティアに全部任せたわ!仕事増やしてごめんなティア・・・
その際にローレライがルークたちに接触してきて・・・いや謎の語りかけ自体は以前からあったことなんですけど、誰だろうとは思ってたけどまさかローレライだとは。ティアの体を借りてローレライの話を聞いたのちティアの調子を診てもらうため一旦ベルケンドへ行ったところでティアの血中にかなりの濃度の瘴気が入っている事がわかったりして、このまま外殻大地降下作戦続けてもいいのか・・・になっています。
ルークがティアが大事だから降下作戦なんてやめちまえって、言い切れないって言ってたのすごいよかった・・・勿論ティアの命も大事だけど、ティアを優先することで結果として犠牲になる数と現実がちゃんとルークはわかってるんだなって。こういう所で赤ちゃんだったルークが成長して少しずつ人間になっているんだなというのを感じて良いです。何も良い事はないが良かったよ。
次はメジオラ高原のセフィロトよ!

なんだかんだいってフォトショ使いやすいな。
流行りの絵が描けた方がとかもっと可愛くできないかとか色々悩んでいるところですが、もうそういう事は一旦横に置いてまずは基礎練習+自分が描いてて楽しいやり方での追及をしてみようと思います。
人目は正直いつでも気にしてしまうけど、一旦横に・・・横に置いて・・・正直何か、こう、自分は何かセンスとかそういうものは持っていない自覚はあるので、せめて基礎のキの部分をもう少し底上げすることでなんか絵の魅力があがらねーかなーと思っているところです。
こう書くとなんか後ろ向きな気がしますけど、自分としては前向きなつもりです。とりあえずartstationで色んな人の描き方を見ている。pixivだとあんまり見かけないんですけどartstationにいくと色とエッジが立った色面による構成?というのかな、そういう描き方をされる方がちらほらいらっしゃって、個人的にはあれめちゃくちゃ魅力的に感じるんですよね。
なんかそういうのをうまいこと自分の絵に取り込みたいし、そのためには基礎のキがないとどうにもならないなというのをひしひしと感じている所です。

 

アビスはシェリダンにいってい組とめ組の協力のもと計測器を作ってタタル峡谷へ周波数の計測へ行ってきました。
いまだにアビス世界の地理がしっかり頭に入ってないせいでタタル峡谷・・・ってどこだっけ・・・ってなりめっちゃうろうろしてしまったわ。ていうかみんなタタル峡谷知ってる風だけどそんなとこあったっけ???ってなってたんですけど、ティアとルークが最初に飛ばされた場所の事でした。あそこかー!
最初に飛ばされたときは夜だったから周り暗くて気づかなかったんですけど、花畑でケーキのレシピもらったところでここもしかしてルークとティアが飛ばされた場所+エンディングでルークだかアッシュだかわからん人が帰ってきた場所では?となったりしていました。エンディングだけは昔見てるから・・・中途半端な知識がある・・・
あとなんかティアが瘴気を吸ってる?みたいな話が出てきたけど今後詳しい事がわかるのかな。
とりあえず計測を終えて外殻大地を一斉に降下できるような仕込みをしつつシェリダンへ戻った所、降下にタルタロスを使うという話がチラっと出てきました。タルタロス、最初にルークたちを拾ってくれてから本当にいろんな活躍をしてくれてアルビオールに部品を使われたり色々あったけどその上でまだ最後の仕事をしてくれるようで。お前の事は忘れないよ・・・BGM大好きだった。
で、大地をどうこうしたりする前にルークがやっぱり陛下と伯父上説得してキムラスカとマルクトがちゃんと和平を結んだうえで理解を得てから決行すべきじゃないかって言いだしてお、お前ー!ってなりました。本当にちゃんと良い方向に変わってるし以前のルークではないなというのを改めて感じて、なんか、感慨深い・・・
そのためにナタリアにバチカル行きの決心をしてもらうことになったのですが、ナタリアにこれ以上辛いことが降りかかってこないといいな・・・

やや久しぶりにクリスタで塗りました。やはりフォトショップに比べると若干彩度が下がるのは気になるけど、まあ色調補正でカバーすればいいか・・・という気もする。個人的にはエアブラシとぼかしツールの使い勝手が魅力なんですよねクリスタ。
最近また写真のカラースケッチをちょこちょこしていて、それをなんとか塗りに反映させようとしているのですが現実の人間のような立体感の付け方をするとやはりキャラクターイラストとしては可愛いから遠ざかってしまい、顔の処理は考えた方が良さそうだなぁとなっているところです。まあ顔に限らずなんですけど、適度にぼかし処理していった方が柔らかさは出るし”可愛い”に近づく印象です。
海外の方が描かれるバキバキしたエッジの立ってる塗り?というのかな、そういうのが好きで最近またライエンデッカーのタッチの入れ方の真似事をしたりしていたのですが、そも自分の絵柄との相性を考えた方がいいな・・・となりまたクリスタを触ったりしている次第です。
最近考えている事は面と明暗です。

 

アビスをやっと再開しました。ちょっとだけ。
色々あってベルンケルドへ逃れたところで止まっていましたが、そこでアッシュと間違えられヴァンと会う流れとなり少し話はできたけど見てるものが全然違うなーという印象で。なんか、今の時点ではこちらが持っている情報量の差からそもそも議論にならないなという印象です。
とはいえやはり今のユリアの預言通りに動く世界がおかしいというのは根っこにあるぽくて、いちプレイヤーとしてもこの世界はその構造から脱した方がいいとは思っているのですがそれにしたってヴァンはやり方が極端すぎると感じられる。
そんなこんな色々あってまずは液状大地をどうにかすべくあれこれやったのですが、計画を立ち聞きしたスピノザからヴァンにチクられる形でまたもや追いかけっこが始まってしまった感。
とりあえずダアトへイオン様を迎えに行ったらアリエッタの襲撃にあってアニスの母親がイオン様をかばう展開に流石には肝が冷えました。アニス母、命は助かったけど、なんかほんと、ここで人死にがでなくてよかった・・・マジで・・・
それと同時にガイの失われていた記憶が戻り女性恐怖症の原因が判明したのですが、想像以上に壮絶だったのでなんか・・・なんか・・・本当に辛い事ばかり起きる世界だけどどうかこれからも強く生きてくれって思った。
あとこの件に関して女性陣が今までからかってすまないってガイに謝罪してるの見て、ちゃんとごめんなさいが言える関係っていいなってなりました。
次はシェリダンよ!

エクストラロードを噛みしめ女の子を描く日。
コレットのお誕生日会の話、泣いちゃうだろあんな・・・

 

遺跡をずんずん進んでたら化人の襲撃にあい慌てて後退しようと振り返って走り出したところでかまちのおっぱいに激突し思いのほか弾力があったためエアバックのごとくばいんって弾き返されすごい勢いで飛ばされた衝撃で化人を倒すやつ。
主取ですっていいたかったけど主取要素どこかわかんなかったので普通にのせます。
なんか半年ぶりくらいに漫画描いたなあ!と思ったけど先月末会長バニー原稿走ってたので全然そんな事なかったです。

 

ずっとホグワーツレガシー楽しそうだけど家にはまあPS5ないしなって思ってたらPS4版もあったし何ならswitch版もあったので、switch版でできるならなーとちょっと考えて始めています。おめーはまずアビスとそれからヘリコプターをなんとかしろ。

エクストラロード噛みしめシンフォニア絵を今日も描くやつ。ゼロス描きたいなリーガル描きたいなじゃあロイドも描くかーから折角なんで男性陣ズンドコ増やした。
ここにユアンをつっこむかでだいぶ悩んで実際に途中まで描いてたんですけど、ユアン入れちゃうと人選よくわかんないなと思ったので消えてもらった。ごめんな。

 

来月のシンフォニア新刊2冊とも印刷所さんからお届けされて早い早い早い!になりつつ、綺麗に印刷して頂いてありがた嬉しい反面いつもの自分用に1冊作るだけでよかったんじゃ・・・これを人前に出してどうするのだ病にかかっています。いい加減慣れたいんだけど全然慣れません。これだから先に退路断つの大事なんだよな・・・
ログ本と漫画でバニー描いてるので私すごいうさちゃん好きな人みたいになってた。実際そうである。

引き続きエクストラロードを噛みしめています。
ところで会長バニー本の表紙から塗りをフォトショになんとなく戻していて、そこを境に塗りの雰囲気が変わってるなと自分で感じるのですが特に誰かからそういったことを言われた事もないのでいうほど別に変わってないのかもしれない。
自分では全体的にすっきりしたのとベースカラーが濁らなくなった気がしているのですが、特に何かいつもと変えたことって別になくて。フォトショは元々濁りにくいと感じていたのですが、なんかそれが今までのアニメ塗リベースの練習とかその辺の効果とかと重なっていい方向に作用して・・・るといいなぁといったところです。

 

7月半ば頃に描いた絵をためしに塗りなおしてみるやつ。
やはり色はそれなりに濁らなくなった気がするけど全体のクオリティの面で上がっているのかはよくわからないです。いやでも色の濁りがなくなったという事は色に関するクオリティが上がったと考えてもいいのだろうか・・・

学校行く前にばたばたと描いたリーガル。
まじでシンフォニア漫画のエクストラロードめちゃめちゃ良すぎたのでシンフォニアの絵が描きたい気持ちです。
夏休みが明けて、まあ夏休みも学校出てたので久しぶりでもないけど久しぶりに学生さんの作品を見たら夏休み前より上手くなってて上達スピードが羨ましくなったりです。
今年の秋は冬にさしかかるまで行事スケジュールがぎっちぎちなのでオラーいいから描けオラーと年末くらいまで言い続ける予定ですが、大丈夫かな・・・

 

スプリガン、アニメ結局全然見れてないし見る元気もないからいまだに朧に会えてないんですよねェ!!!
とりあえず今日は天気が良かったおかげかあきらか心身の調子が昨日より良くてよかったです。今夜こそはアビス再開したいが・・・

エクストラロードの巻を読んでからゼロスー!!!になってるのでゼロスを描きました。ゼロス・・・うう、ゼロス・・・

 

ハヤシライスを昨夜生まれて初めて食べて、その食べたことない味から感動と混乱の渦に飲まれたりしていました。
我が家ではずっとビーフシチューかけご飯の事をハヤシライスって呼んで食べてたので、ハヤシライス=ビーフシチューかけご飯だと信じて生きてきたのですが何年か前にハヤシライス議論になったときにどうやらビーフシチューかけご飯は世間ではハヤシライスではないらしいという事を知りまして。
それからハヤシライスに興味が出たもののビーフシチューかけご飯のイメージが強すぎて自主的に作って食べようとかそういう発想にはなかなかならなくて。で、今回食べるに至ったのは日清のカレーメシシリーズにハヤシメシっていうのがあって、これくらいのサイズだったらまあ食べられそうだし試してみるかとなった次第です。
結論から言うとハヤシメシはビーフシチューかけご飯じゃなかったです!
なんか、すごい、未知の味だった。前にハヤシライスってビーフシチューかけご飯じゃないんですかって言ったときはいやもっとトマト風味じゃないですか?!って言われたんですけど、トマト?これトマト由来の味なの???って疑問符が脳内で飛び交いながら食べていた。なんかほんのり甘かったけどハヤシライスって甘いのかな。ハヤシメシ以外のハヤシライスを知らないからハヤシライスの標準がわからない。
ハヤシライスとビーフシチューの違いをネットで色々調べたものの細かい所の定義が結構ブレブレで、ただでっかい枠で語るならビーフシチューかけご飯のことをハヤシライスと名乗るのはそんなに的外れではなさそうでした。
ルー売り場でハヤシライスとビーフシチューでわかれてたりするから、なんか最初の出発点はそう変わらない?ところからだったんだけどそこから独自の進化を遂げていったのかなぁと思っているのですが何が正解なのかはわからない。ただひとつわかることはハヤシメシと我が家のビーフシチューかけご飯は別物だったという事。
ご飯食べられるようになったら作って食べ比べてみたいです。