そういえば先日聖魔のエイリーク編がクリアできたのでデビチル黒の書をひっさしぶりにやってるんですけど、タカージョー・ゼットあまりにも怪しいがすぎるので「こ、この人いくらなんでも親切すぎやしない?」となっているのですがタカジョー・ゼット一体何者なんだ。
昔やったときはあんまり深く気にした事なかったんですけど、すごい。めちゃめちゃあやしい。ディープホールへようこそだよ。
あとこのゲームやたらエンカウント率高くない?戦闘後ちょっと歩くとまた戦闘なんですけどこんなゲームだったっけ。攻めの手を緩める気なさすぎというか殺る気がすごいです。流石の闇のゲームだった。
ゲーム中デビルチルドレンは世界を壊すとか色々言われるんですけど、刹那は一貫していや弟を探してるだけだし一緒に帰りたいだけだって言ってて、そう。そうなんだよ。ただナガヒサと一緒に家に帰って適当にコンビニでパンとか買ってきたいだけなのに何故こんな大冒険を・・・ていう気持ちになるし、だからこそのあのEDの辛さですよ。
無事ED回収して元気にPSPブンなげたいですね。

 

聖魔はエイリーク編からやってた方が話は王道的というかわかりやすかったんだなぁと思いました。
2周目はアスレイが初回ほどの伸びではなかったのですが、ヨシュアとコーマがめっちゃ伸びてくれて頼もしかったです。ネイミーは2周目でも安定。

Categories: blog