遺跡モードの先生とリーガルバリア

 

リーガルのカレー。スキットでリーガル料理上手いネタがちょいちょい挟まるけど本当にどうやって料理してるのか謎である。足は使ってないらしいし。そもそも会長は何で料理するんですか。立場的にお抱えシェフとかいるのでは。マイ包丁持ってるくらいだし実は料理は趣味だったりするんですか。
そんなこんなゲームは光の精霊と契約したら大樹は発芽したけど大暴走しており、クラトスの助力を得てここにきて魔導砲が活用され大樹はなんとなかったしショコラも救出できて良かったです・・・といいたいところだったけどコレットの負傷と異変によって一旦イセリアへ。ある程度予想はしてたけど村長から罵声を浴びせられて本当にこの村見捨てた方がいいんじゃないかと思ってたところでショコラと他の村人のフォローがあり村長1人がクソでしたという結果で終わりました。ショコラ、ありがとう。
そしてついに具体的に判明したコレットの永続天使性無機結晶症をなんとかするためにテセアラであっちいったりこっちいったりしてるうちにヴァーリがあっさり死に、プレセアとリーガルの復讐はなんかあっさりと果たされました。まさか戦闘すらないとは思わなかった。
ついでに教皇を追い出すことにも成功したけど、ケイトさんの父親であるという事を考えるとヴァーリみたいに死んだりしないといいなと思っています。教皇の話からテセアラのハーフエルフ差別の根が見えましたが、自分とは異質なものを恐怖するのは本能的なものだから仕方ない所はあるかな・・・となりつつ、でもロイドが言うようにみんなが少しずつ互いを思いやって世界が良い方向に向かうといいね。人間もハーフエルフもエルフもみんな言葉があるのだから。
そんなこんなコレットの病をなんとかするために必要なものをかき集めてきましたが、その流れで語り部から歴史の話を聞いて4千年前のミトスのパーティにクラトスがいたことやオリジン?を裏切ったという話が出てきました。シルフが言ってたのはこの事かな。
クラトスが長生きしてる人だっていうのは知ってたけど、ミトス一行だったのは初めて知ったしミトスがハーフエルフっていう話も出てきたのでアルテスタのとこに預けてる少年ミトスはマジでミトス本人で彼が言う姉さんっていうのはマーテルの事かなあという空気が濃厚になってきた。ユグドラシルに関しては分裂でもしたのだろうか。
とにかくコレットのためにデリス・カーラーンに殴り込みをかける事になったのですが、そのために救いの塔へ行くよってことでついにゼロスの輝石が必要になる時がきた。けど、嫌な予感しかしねえ。なんか腹くくらなきゃなみたいなことぼやいてたし・・・
妹さんの所へクルシスの輝石を取りに行って、多分ゼロスは信頼も心配もされてると思うんだけどなかなか家庭環境複雑そうだな。そもそも何でゼロスが1人で王都に住んでて妹さんがあんな辺境に居るのかもわかんないですし。
というわけで次は救いの塔よ!